<実現させました!!>

区政のムダを徹底排除!本当に必要な政策に税金を配分します。

【教育・子育て】

  • 「待機児童問題」

    -認可保育園等を新たに20園開設、2018年度からの1年間で新たに1000名規模の増枠を実現しました。認可保育園等の定員を10年間で2倍以上に拡大しました。(2009年 2127人→2019年5592人)
  • 「プログラミング教育の推進」

    -全ての区立小・中学校に生徒用タブレット端末を整備しました。
  • 「プレゼンテーション能力開発プログラム」

    -区立小・中学校への導入に向け独自カリキュラムを開発しました。
  • 「英語力向上」

    -区立小・中学校における外国人英語指導員(ALT)の配置時数を増やしました。
  • 「特別支援教育」

    -文京区特別支援教育振興委員会」を設置。早期対応を推進していきます。
  • 「予防接種 費用助成」

    -子供のインフルエンザの予防接種の費用助成を実現しました。
  • 「子どもたちの安全」

    -1.ブロック塀を総点検し、危険箇所を撤廃しました。通学路に潜む危険から子供たちを守ります。
    -2. 新しい「連絡網」をNTTデータとの直接交渉により実用化。 「子ども安全連絡網」を文京区の全幼稚園・小学校・中学校で導入しました。
  • 「赤ちゃんの安全」

    -0~2歳児の午睡時の事故防止のためのベビーセンサー等の設置費用助成を実現しました。
  • 「子供宅食プロジェクトの拡充」

    -今年度は延べ4410世帯へと拡充しました。
  • 「不登校予防」

    -早期対応はもちろん、未然に防ぐために、学級集団アセスメント・大学との連携強化・専門スタッフ増員を図りました。
  • 「区立小の改築」

    -誠之小学校・明化小学校・柳町小学校の改築・快適化を進めています。
  • 「公園の再整備」

    -老朽化や変化するニーズに対応して、区内公園の再整備を進めています。
  • 「公園周辺の危険」

    -道路をはさんだ公園間の子供の行き来が危険だという声を受けて、速やかに路上に自発光鋲を設置しました。

【防災】

  • 「危険なブロック塀」

    -区内ブロック塀等を総点検し通学路や住宅地に潜む危険を排除。安全対策を徹底しました。民間のブロック塀改修に対しての助成も拡大中。
  • 「がけ地整備」

    -「がけ整備助成金」をこれまでの10倍に拡充。区の責任で強靭化を進めます。
  • 「耐震化」

    -区立小・中学校の完全耐震化を完了。木造住宅除去助成を区内全体に拡大し、老朽木造住宅の建て替えをサポートしています。
  • 災害時の備蓄物資の充実」

    -町会・自治会に防災資器材を提供。地域防災力の底上げを実現します。
  • 「防犯カメラ」

    -防犯カメラ維持管理費の助成を通して、住民の安全・安心を守ります。
  • 「振り込め詐欺 対策」

    -振り込め詐欺などの特殊詐欺対策として、自動通話録音機の貸与数を現状の720台から2300台に大幅拡大します。

【医療・福祉】

  • 「がん検診の充実」

    -乳がん検診を無償化しました。また、新たに肺がん検診を導入しました。
  • 「予防接種 費用助成」

    -インフルエンザや高齢者の帯状疱疹ワクチンの費用助成を開始しました。
  • 「健康寿命の延伸」

    - 東大と協働した”健康寿命の延伸プロジェクト”等の区内への導入を進めています。

【街づくり】

  • 「B-ぐる利便性の向上」

    -新路線への着手にむけて、運行サービスの適正化について分析しました。
  • 「無電柱およびバリアフリー化の推進」

    -巻石通りと日医大つつじ通りの無電柱化とバリアフリー化に着手しました。
  • 「公園再整備」

    -地域の意見を取り入れ、六義公園・須藤公園・真砂児童遊園を再整備しました。西片公園・神明都電車庫跡公園・お茶の水公園等の再整備も進めます。
  • 「ICT化の推進」

    -ICTを活用し、行政事務の効率化と区民サービスの向上を目指します。
  • 「危険物倉庫の移設」

    -住民の要望により、東京大学構内にある危険物倉庫を移設しました。